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自動ツールパス - 出力タブ

ツールパスの出力時の順序、出力ファイルの作成方法、および出力場所を定義します。

パラメーター

出力を作成 読み込まれたパーツの出力を生成します
パーツのプリントアウトを作成 ネストされた各シートの画像を作成し、パーツ名と対応する出力ファイル名をラベル付けします
ラベル出力を作成 処理タブで指定されたラベルデザインとフォーマットに基づいて、各パーツのラベルを作成します。
単一パーツとして処理 各パーツごとに別々の出力ファイルを生成します
出力サブディレクトリを作成 指定された出力フォルダ内に、日付と時刻を名前に含むサブディレクトリを作成します
表面位置(上/下) このジョブの材料表面が上か下かを選択します
出力パス 生成されたすべてのファイルの出力パスを選択するダイアログを開きます
出力ファイル名の接頭辞 生成されるすべてのファイル名に追加する接頭辞を指定します
プリンター ラベルを送信するプリンターを選択します

順序設定

ATP出力は、カット順序を定義するために共通のツールパス順序設定ダイアログを使用します。順序設定のオプションは、ATPダイアログに読み込まれたパーツにも同様に適用されます。

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