機能の更新
複数ファイルのインポート
自動配置を有効にしていない状態で複数のファイルをインポートする場合、ユーザーはクリック操作でインポートされた各オブジェクトを個別に配置できるようになりました
EnRoute Hub の「オブジェクト」ページ
ファイル管理を容易にするため、シートの名前を変更できるようになりました
出力:移動方向の追加
機械出力に関するいくつかの改善が行われました。これには、接線方向の工具に対して方向パラメータが確実に追加されるよう修正されたものが含まれます
バグ修正
- ツールパスの塗りつぶし:ツールの角度によっては、Conic ツールのクリーンパス上に Fine ツールが適用されない場合があった
- ビューオプションをダブルクリックして Quad View に移動すると、その文字列がクリップボードにコピーされてしまう問題
- XML リストファイルの変数に対するラベルプレースホルダーの入力に一貫性がない問題を修正
- レリーフ作成後にレンダリングビューを有効にすると、すべてのレイヤーの表示が正しく有効になるようになりました
- 方向に関するメッセージが送信されないことがある問題を修正しました
- Gコードファイルに出力プロセスのエラーメッセージが表示される問題を修正しました
- 「ツールライブラリ」ダイアログ:色列をダブルクリックすると、期待通りに動作するようになりました
- 「Sweep Two Rails」が「高さに合わせて拡大縮小」オプションを無視する問題を修正しました