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EnRouteの環境設定 - 表示設定

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標準項目

プレートチェックするとプレートを表示します
輪郭線チェックすると輪郭線を表示します。輪郭線は主な描画要素であり、このオプションは通常有効のままにします
輪郭ループチェックすると輪郭ループのインジケーターを表示します。インジケーターはツールパス生成前に表示されます。EnRouteは輪郭を変更してツールパス生成時にループを自動的に除去します。
開いた輪郭の方向開いた輪郭に方向を示す矢印を表示します
右クリックでポップアップメニューチェックすると作業スペースで右クリック時にポップアップメニューを開きます

 

ツールパス項目

ツールパスツールパスを表示します
加工方向ツールパス上に方向矢印を表示します
エントリー/エグジット各ツールパスの開始位置と終了位置を表示します
ブリッジツールパスのブリッジ位置を表示します
開始点ツールパスの開始点を示す中にXがある小さな円を表示します

 

ツールパス幅

ツールパスの表示方法を決定します

線分方向矢印付きの線としてツールパスを表示します。
ツール別ツールパスを作成した工具の直径で表示します。
F9キーでこの2つのモードを切り替えられます。

 

深さ

深さに基づいてツールパスの表示方法を制御します

すべての深さすべてのツールパス深さを表示します
加工面表面のツールパスを表示します
最終最後(底部)のツールパスを表示します
[特定の深さ]パスに割り当てられた特定の深さの一つを表示します

 

ツール

関連付けられた工具に基づいて表示するツールパスを制御します。オプションは図面で使用されている工具に基づいて表示されます。

すべてのツールすべての工具タイプのツールパスを表示します
[特定のタイプ]選択した工具を使用するツールパスのみ表示します

 

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